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設備について

マルチディテクターCT
ハイビジョン内視鏡(NBI付)
ハイスペック超音波診断装置
デジタル心電計
脈波分析装置
末梢血分析システム(白血球分類も可能)
電子カルテ
デジタル画像ファイリングシステム(PACS)

受付
明るく広々としたスペース。スタッフが笑顔でお出迎えいたします。
白と木目を基調としたこだわりの内装でくつろぎの空間を作りました。


診察室
40インチ大画面モニターを使用したHSCオリジナルプレゼンテーションシステムでより解りやすい説明に努めています。


注射点滴スペース
リクライニングソファーでゆったり点滴を受けて頂きます。



上段:内視鏡検査の光景
下段:NBIシステムで観察した大腸ポリープ
内視鏡手術室
NBI拡大機能を有す最新内視鏡システムで診断。
日帰りの内視鏡的大腸ポリープ切除術も可能。
大腸カメラは吸収の早い炭酸ガスを用いて観察しますので、
検査後のお腹の張りが少なくて楽です。



上段:CT操作室
下段:早期発見出来た小さな肝がん
CTルーム
造影剤を用いたマルチディテクターCTの診断で、小さな早期がんの発見に努めています。ワークステーションを用いて、横断面だけでなく、縦断面や3D表示も可能です。



上段:画像診断・説明室
下段:造影エコーで確定診断された8mmの早期肝がん
エコールーム
最新のハイスペック超音波診断装置を使用。腹部エコー、頚動脈エコー、甲状腺エコーを行っています。検査中、患者様にお見せできるようにモニターを2台ご用意いたしました。



広島ステーションクリニック